eiichi HANDMADE    
 
 
 
 
バッグ館
コモノ館
ドウグ館
メンテナンス用品
モノづくり
ゆとりの空間
HOME
 
 
メルマガ
マイページ
会員登録
ポイントご利用方法
お支払い・送料
お問い合わせ
よくある質問
 
安心のショッピング
当ウェブサイトは、お問合せフォームなどの、お客様からいただいた情報に関しましては全て暗号化による通信(SSL)が行われています。ラピッド社のSSL、カート内での情報に関しましてはベリサイン社のSSLを利用しておりますので、安心してショッピングをお楽しみください。
 
 
お手入れ方法
Globe magic について
日常のお手入れ
  • エチケットブラシや、洋服ブラシなど柔らかいブラシを使って、汚れを軽く落とす程度に目に沿ってとかしてください。
  • 防水加工を施しておりませんので、濡れてしまったら清潔な布で軽く拭き取ってください。
    ※防水スプレーなどをかけてしまうと、汚れが落ちにくくなってしまいますのでご注意ください。
  • 毛羽立ちや毛玉が気になる場合は、毛玉とり器などを気になる部分にかけて頂き、その後ブラシを目に沿って軽くかけてください。
汚れのお手入れ
汚れのお手入れGlobe magic(生地)は、水で汚れを簡単に落とせる新素材です。お手入れの際、水がバッグ内部に浸透しないように、内装生地の裏面にビニール加工を施しております。多量の水分でない限り内部にしみてくることは、ほとんどございませんのでご安心ください。                              ※水に浸してしまうなどの場合には、内部に浸透してしまいますのでご容赦ください。
汚れのお手入れ1. 液体汚れの落とし方
きれいな柔らかい布でまず汚れの水分を布に移しとります。
その後、柔らかい布を水に浸し軽く絞って、表面をたたくように汚れを落としてください。
その際、あまり布の表面を擦らないようご注意ください。

2. 個体汚れの落とし方
きれいな布等で余分な汚れをすくい取り、きれいな柔らかい布で軽く拭き取ります。
その後、柔らかい布を水に浸し軽く絞って、表面をたたくように汚れを落としてください。
その際、あまり布の表面を擦らないようご注意ください。

3. シミが残る場合・時間が経過した汚れの落とし方
中性洗剤をぬるま湯で約5%程度に薄めた液に柔らかい布を浸し、軽く絞って表面をたたくように汚れを落としてください。
また、ガンコな汚れは布ではなく、歯ブラシ等を使って表面を軽く叩いてください。

汚れのお手入れ1.〜3.いずれかの後
柔らかい布を水に浸し、軽く絞って表面の洗剤分と水分を取り除いてください。
自然乾燥又は、ドライヤーを使って、布から20p程離した場所から、風をあてて乾かしてください。(自然乾燥の際は、直射日光は避けてください。)
汚れは長時間放置しますと取り除くことが難しくなりますので、できるだけ早めに取り除くことが肝心です。

※お手入れの際の布は、市販のマジッククロスなどをお使いいただきますとより効果的にお手入れができます。                                    ※油性マジックは落ちません。
※汚れの度合いが強いものに関しましては、取り除く事ができない場合がございますのでご了承ください。
※細かい砂などが入ってしまった場合は、電気掃除機で吸い取ってください。その際に、掃除機の口には丸ブラシにしていただきますと効果的です。通常の口のままですと生地を傷める原因になりますので、ご注意ください。

使用上のご注意

  1. 先のとがったものなどで引っ掛けると、繊維がほつれる場合がございますので、お気をつけください。
  2. 濡れた状態で強い摩擦がかかりますと、色落ちすることがございますので、薄色の服をお召しの場合はお気をつけください。
  3. 防水スプレーのご使用についてはご遠慮ください。生地特有の表面の素材感が損なわれるだけでなく水でのお手入れができなくなる可能性がございますので、ご了承ください。
  4. バッグの丸洗いはできませんので、ご注意ください。
キップレザーについて
日常のお手入れ
日常のお手入れ
乾拭きをしましょう
乾いたやわらかい布で、まめに汚れを落としましょう。
乾拭きには、革につやを出す効果もあるので一石二鳥です。
クリームで栄養補給
革にはもともと油分が含まれていますが、空気や肌に触れることにより、少しずつ乾燥してしまいます。
人間の肌と同じで、適度に栄養分を補給してあげないとカサカサになり、悪化するとひび割れを起こしてしまうので、そうなる前にクリームで栄養補給をしましょう。
湿気は大敵
湿気は、水ジミやシワだけでなく、カビの原因にもなります。
事前に防水加工をして水分を寄せ付けないようにしておきましょう。
特に梅雨時は週に1度くらいのペースで防水スプレーをしましょう。(使用頻度にも因ります)
水にぬれたら
乾いた布で軽くたたくように拭き取り、直射日光を避けて陰干しにします。
汚れ・傷のお手入れ
汚れ・傷のお手入れ革に傷が入ってしまったら、ギン(表皮)が残っているようだったら革用トリートメントなどの薬剤で目立たなくなります。
もし、ギン(表皮)が剥けるような傷ですと再生は難しくなってしまいます。
補修をしても傷跡は残りますので、ご了承ください。
ヨゴレやシミはやわらかい布で、皮革用クリーナーまたは牛乳を薄く均一に伸ばして拭き取ってください。
皮革用クリーナーは、色落ちすることがあるので必ず目立たない部分で試し拭きをしてください。
保管
使用しない時は 購入時に入っていた紙の詰め物や、新聞紙などを詰めて形を整えてから通気性のよい日陰に保管してください。
Atelier SHUNKAN
 
  会社案内   プライバシーポリシー